Microsoft Edge の脆弱性に対する緊急アップデートと新バージョンがリリースされた
5月10日および16日の両日に、デスクトップ版の Web ブラウザーの脆弱性に対する緊急のアップデート (バージョン 124) がリリースされ、16日には新しい機能に対応したバージョン 125 もリリースされました。
Microsoft Edge を使用していない場合はダウンロードが必要になりますが、使用している場合は最新のバージョン 125 に自動更新されます。
バージョンの確認方法は、Edge 画面右上の [・・・] (設定など Alt+F) > ヘルプとフィードバック > Microsoft Edge について、または [・・・] > 設定 > Microsoft Edge についての選択で、バージョン情報が表示されます。

<関連の情報>
・すでに悪用の報告あり、「Microsoft Edge」に4件の脆弱性/v124.0.2478.97への更新を
・「Microsoft Edge」で緊急の脆弱性修正、すでに悪用の報告も/v124.0.2478.109への更新を。「Edge 125」のリリースは来週までおあずけか
・「Microsoft Edge 125」がリリース ~ジャンプリストが強化、ゲーマー向け新機能も展開/非推奨の「Microsoft Defender Application Guard for Edge」が利用不能へ
・Microsoft Edge について
Microsoft Edge を使用していない場合はダウンロードが必要になりますが、使用している場合は最新のバージョン 125 に自動更新されます。
バージョンの確認方法は、Edge 画面右上の [・・・] (設定など Alt+F) > ヘルプとフィードバック > Microsoft Edge について、または [・・・] > 設定 > Microsoft Edge についての選択で、バージョン情報が表示されます。
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・すでに悪用の報告あり、「Microsoft Edge」に4件の脆弱性/v124.0.2478.97への更新を
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・Microsoft Edge について
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